株式会社インターバディ
戻る

JEVeC DAY 2019

◆株式会社インターバディはJEVeC DAY 2019に出展します。

お申し込みはこちらをクリック

名 称 :  JEVeC DAY 2019
会 期 :  2019年12月17日(火) 10:00-19:00(受付開始 9:30)
            技術展示 12:00-16:00、17:20-19:0
            懇親会  17:20-19:00
会 場 :  川崎市産業振興会館
ブース : No.19
入 場 : 無料 事前登録制 お申し込みはこちらから

◆JEVeC DAY 2019 開催概要

JEVeC DAY 2019 では、電子機器の設計技術に関わる方々に対して最新かつ質の高い情報をご提供する
講演会および技術紹介と、JEVeC 会員企業や招待企業の技術・製品をご紹介する展示会を開催いたします。
参加者の皆さまと講演者、出展者が一堂に会する懇親会もございますので、情報・意見交換の場として
ご利用ください。JEVeC は、JEVeC DAY 2019 を通じて今後の産業発展に寄与してまいります。

前回の様子 JEVeC DAY 2018のWebサイトへ

◆展示概要

(株)インターバディは、電子機器開発向けソリューションを提供しています。
仮想検証向けSystemCモデル(SyDAPmodel)、半導体設計環境、組込システム開発環境を展示します。
Raspberry Pi にて FM4評価ボードとのI/F、スライドショーの実演も行います。

◆SyDAP model



SyDAP model (サイダップモデル) System Debug Assist Peripheral model
システムデバッグを支援する仮想検証向けのマイコン周辺モジュールのSystemCモデル群です。
SystemC/TLM2.0に準拠した標準的なインターフェイスなので既存の仮想検証環境にも容易に組み込むことができ、かつ機能部はC言語で実装することで高速に動作させることができます。

ARM(R) Cortex(R) M4 (*)コアのマイコン検証にも対応するため、FastModels とのI/Fにも対応しています。 CPUコアとはブリッジを介してTLM仕様でI/Fをしておりますので、高い相互運用性があります。
詳細は info@interbuddy.co.jpまでお気軽にお問い合わせ下さい。
(* ARM Cortex は ARM Ltd. の登録商標です)
◆仮想検証用マイコン周辺モジュール
◆標準仕様 SystemC / TLM2.0 準拠
◆実行速度重視 LT (Loosely Timed)

◆ターゲットプログラムのデバックに専念
◆ユーザ作成モデルも組み込み検証可能
◆警告表示機能でレジスタ設定ミスも容易に発見
◆容易な故障注入でISO26262対策にも利用可能
製品紹介のページへ
製品パンフレット(PDF 370KB)

◆皆さまのご来場をお待ちしております。

お申し込みはこちらをクリック

戻る

Copyright (C) InterBuddy Inc. All Rights Reserved.